さわやかな風に吹かれるって最高! 楽しいこと、心地良いと感じるものを求めていきたいと思います 
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「タカトシ」

と聞いたとき、お笑い芸人の「タカ アンド トシ」を連想するのは私だけでしょうか?

なんと海老蔵さんのご本名だそうで・・・。

海老蔵さんと麻央ちゃんの披露宴を見ていて知りました。

華やかな披露宴で見ているこちらも楽しいです。

色々発見もありました。

平原綾香の低音はやはり迫力があるとか、松本幸四郎はひげが濃くてホモ男田ホモ夫のようになってきた、とか。

何はともあれ、おめでたいことですね。
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【2010/07/30 20:41】 | 雑記
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あなたを私のお気に入りのジャズの世界へお連れします。



ヘレン・メリルのYou'd Be So Nice To Come Home To 


     http://www.youtube.com/watch?v=XqzqW44waVs&feature=related/



【2010/07/27 21:52】 | 未分類
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夕立がきたおかげで今夜はとても涼しいです。

この3日間、昼間は相当暑いので、外に出ても家の庭くらい。

あとは家の中にひきこもってましたらさずがに飽きまして、さきほど家の周りを散歩したら気持ち良いのなんのって!

信州の夏はやっぱり夜出歩くのが醍醐味だな、なんて今更ながら感じました。


最近の私は「潜在意識」というワードにたどり着き、調べれば調べるほど「目からウロコ」状態です。


こういうことをもっと若いうちから知ることができたなら・・・・。


でも物事はその人の準備ができた時にやってくるもの。

というか、私の潜在意識が「潜在意識のことを今この時に知る」ように仕組んだのかいな・・とも思えます。


「思考が現実をつくる」


やっと言葉の意味を体験しようとしています。

もっと知りたい、もっと知りたい。

楽しい、楽しい。 ワクワク。


それでは おやすみなさい。

【2010/07/24 22:28】 | 思うこと
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昨日は、いとこと一緒に諏訪大社 秋宮や諏訪湖周辺に遊びにいってきた。

いとこは私より年上。

生まれや育ちはこちらだが、今まで東京で暮らしてきており、この度うつ病を患ったため6月から松本にもどってきて一人で暮らし始めている。

彼女の生い立ちは複雑で、親がまだ生きていながら一緒に住めない事情もあり、うつ病の人が一人暮らしなどだいじょうぶなのか心配だった。

今までメールしても電話しても、返事がなく音沙汰なし。

あきらめた一昨日、「会いたいけど体調が悪く、まだ会う自信がない。」とやっとメールがきた。

いちかばちか「これから4日ほど休みになるのでもし体調がよくなったら自然のある所へ遊びにいかない?」と誘ってみた。

まだ車も持っていないから出かけられる範囲など狭いし、アパートの中に一人でずっといるなんてたとえば健康な人間だって悲観的な考えが浮かんできてしまうものだから、なおさら悪いだろう。

うつ病が「脳がフリーズ」している病気なら、自然の中でリラックスすると出てくるアルファ波やシータ波が脳を活性化してくれるのでは?・・・・と考えた。





結果、返事はなかった。

あ~、私もしかしてプレッシャーになるような追いうちかけてしまったかしら?

ショボ~ン。





ところが次の日の朝、どこかへ連れて行って欲しいとメールあり。

時間も時間だったのであまり遠くへも行けず、私のスピリチュアルスポット諏訪大社&諏訪湖周辺に決定。

久しぶりに会ういとこは「ほんとにうつ病?」ってくらい、よくしゃべったし、紅やのランチバイキングでもよく食べていた。

2週間ほど前にお医者さんからもらった薬が自分に合っていて、だいぶ症状がよくなったらしい。

それまでは本当に最悪の状態だったと言っていた。


良くなってよかった・・・。


後は足湯を楽しんだり、間欠泉を見たり・・・。

そして洋服を買いたいというので買い物に行ったり、忙しい一日だった。


帰宅してからお礼のメールがきて、とても楽しんでもらえたようだし、私の両親も喜んでくれた。

これからもなるべく連れ出したいと思う。

【2010/07/22 18:13】 | 思うこと
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No title
根岸
お疲れさまでした。と言ってもいいかわからず。
言葉は難しい。
でも心は絶対に通じるものと信じてます。
昨日
小林清美
山田彰夫と飲みました
山田克のお父様のお通夜
松崎さんとは道で
他大和軍団も道で
報告でした。

No title
花椿
懐かしき大和軍団のお名前が・・・。
みんな義理堅いなぁ。
それが良いところだよね♪

人間には自然治癒力があると思うのですが、それをもっと引き出してあげられたらなぁと願っております。
周りの理解が必要な病気なんだよね~。
私も楽しみながら出かけま~すv-238



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今がすべてだ。

いずれあるものならば、今、必ずある。

今無いものならば将来も絶対無い。

      


             岡本太郎

【2010/07/18 20:54】 | 言葉
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どーも。

癒し系ではなく、いやしい系の花椿です。

梅雨明けも間近ですね。



生活に支障をきたすほど仕事でくたくたになり、何もする気がしなかった昨夜「どうか私の心と体を癒してください。」と祈り床につきました。

今朝起きてから中森じゅあんさんのことが妙に頭に浮かび、あるファイルを取り出してきました。

中森じゅあんさんとは、鬼谷算命学という占星術師であり、コピーライターであり、セラピストであり、その昔、空を見上げたら空一面に天使がいるのを見たというお話が有名なかたです。

1999年に「フラウ」という女性誌で「幸せの課外授業」という連載を持っていて、私はそれを毎号切り取ってファイリングしてあったのです。



今から11年前の話ですよ。



その時は特に中森じゅあんさんのファンでもないし、記事の内容もよく理解できないことも多かったのですが、多分大事なことだと思ったのでしょう。

改めて読み返してみてびっくり!!

私が今、学ばされていることがずら~り書いてあるんです。

今でこそ、色々な人が色んな角度でスピリチュアルなことや心の在り方について言っていますが、中森じゅあんさんはこんなに前から言っているんだ・・・。






そしてそれをファイリングしていた私は偉い!!




いや偉くないし。 そんなに前にヒントもらっていたら早く気づけよ!って感じです。

いえいえ、じゅあんさんはこう言ってます。


「本当に必要なものやこと

それは小さなことから、中くらいなもの、そして驚くほどのことまで、それも自分のエゴが望んでいる時ではなく、本当にそれを得るのにふさわしい、つまり準備ができた時に、タイミングよく与えられることに気がついたのです。」



しかもピンクのマーカー引いてあったからね、私。 くぅ~~。


そして思い起こせば、雑誌の出版社(たしか講談社)がイベントを開いてくれて私は幸運にも参加でき、じゅあんさんのお話を聞けたのでした~。

その時の様子が雑誌に載っていて、私の左腕だけ写真に写ってます。

笑える~。  なんて中途半端なの!!

そうだ、あのときエンジェルカードを買わなくてはいけないハメになったんだ~。

まあ今となってはよかったけどね・・・。

とにかくもう一度よく読み返してみよう、新たな気付きがあるかも・・・。

【2010/07/15 17:51】 | 思うこと
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少し前は夜中に目が覚める日が続いていたのに、ここのところ早い時間に眠くて仕方なくなる。。。

この波もうすこしなんとかならないかしら。。。

性格がお天気屋だからしょうがないか。。。

まっいいか。  よしとしよう。

【2010/07/12 22:50】 | 雑記
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九州のほうでは、豪雨による災害が続いているようですね。

心よりお見舞い申し上げます。

関東甲信越地方も今夜は大雨の予想みたいです。

松本は盆地ですが、私の家は山の中腹にあるので、いくら雨が降ったとしても浸水の心配は一切無し。

水はバンバン下のほうへ流れていってしまいます。

山といっても周りは住宅地なので、土砂崩れするような崖とかはありませんし、あまりこれといった災害にあう可能性はないですね。

子供のころは家が火事になったり、浸水すれば学校に行かなくても済むんじゃないか・・・と考えていたバチアタリ者、それは花椿です。  ひえ~。

ほんと保育園や学校に行くのがイヤな子供でしたわ。

行っちゃえばなんてことないのですが、めんどくさかったのですな。





        ・・・・・回想・・・・・・








色々子供の頃のことを回想していたら、とめどなく時間が過ぎていきました。

では、おやすみなさい。

【2010/07/09 22:04】 | 思うこと
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最近、美輪さん三昧の日々を送っております。

おとといはBS2で、2時間の美輪さんの特別番組をやっていました。

スタジオに美輪さんファンの高校生をたくさんよんで、美輪さんご自身やゆかりのあるゲストも出演し、トークしたり、歌を聴いたり。

高校生は見かけは今時の高校生なんだけど、美輪さんを慕っているだけあってさすが受け答えはしっかりしている。

わたしなんて 高校生の時、美輪さんのこと知っていたかしら?と疑問。

「ヨイトマケの唄」など歌もたっぷり堪能しました。


そして昨夜は教育テレビで「タマラ・ド・レンピッカ」という女性画家をとりあげた番組にゲスト出演。

美輪さんもこの画家の作品は大好きで、家に飾ってあるという。

私は今回初めて知りましたが、官能的な女性像って感じの作風ですかね。。。。。



そして10日ほど前のことでしょうか、ぐっすり眠っていた真夜中。

ふと意識が目覚める直前、足元からものすごいエネルギーがぶわっと上がってきて、一瞬で体中に満ちました。

そのエネルギーは言葉で表現するのが難しいのですが、なんともいえないしっかりとした素晴らしいエネルギーです。

「えっ?なんだ、なんだ」と目を覚ますと足元の方に貼ってあった美輪さんのポスターが剥がれ落ち、足にあたっていたのでした。




「・・・・・これ?」






次の日、そのポスターに恐る恐る触ってみたのですが、何も感じない・・・・・。

あれはなんだったんだろう?

いくらなんでもポスターにそのようなエネルギーが宿っているのだろうか?

いまだにわかりませんが、まあ意識が戻る前の霊界とつながっている時であり、脳がシータ波だったから感じることができたのだろうなと思います。

ああいうことを常に感じられたら、人生また変わってくるでしょうね。

神社とかパワースポットに行って手をかざすとビリビリきたり、なにか感じる人ってよく聞くけど、そんな感じなのかしら?

【2010/07/05 17:54】 | 思うこと
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松本市には国宝「松本城」がある。

いまでこそ松本のシンボル的存在だが、かつては競売にかけられ、取り壊されそうになった時期がある。

市川量造という人物が買い戻して難を逃れたわけだが、今では考えられない。



何故、後々国宝になるような城が売られなければならなかったのか・・・。



考えてみた。。。。。

きっと、江戸時代に松本藩主による圧政が農民をさんざん苦しめたからだろう。

平民を苦しめた政治のシンボル、もう不要なもの・・・という意識が強かったのではないか?

もう見たくもないよね~、そんなの。

早く壊しちゃえ!という気持ちになるのも当然。

売られてあたりまえってね。

今となっては壊されなかったことに感謝です。


なぜこのような記事になったかといえば、明日からまつもと市民芸術館で始まる「平成中村座」による「佐倉義民傳(さくらぎみんでん)」の話から、松本にも同じようなことがあったと知ったから。

多田加助(ただかすけ)という人物が苦しむ農民のために立ち上がり、結局最後には磔(はりつけ)となってしまったが、こういう人たち(義民)に感動した。

こういう事実があったと今の人々に知ってもらうことが義民たちへの一番の供養のような気がします。

【2010/07/01 18:01】 | 思うこと
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