さわやかな風に吹かれるって最高! 楽しいこと、心地良いと感じるものを求めていきたいと思います 
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

楽しかった有休も残りわずかとなってしまった。

楽しい時ってどうしてこんなに早く過ぎてしまうのだろう。

人間にはやっぱり1週間ほどの連休が1年に2回は必要だと思った。

格差社会という言葉が流行っているけど、同じ会社でも社員とパートでは差がひどい。

いやになっちゃうよ。(@_@;)




以前妹からゲームソフト「キングダムハーツⅡ」を借りたのだが、ずっとプレステ2を購入するのを渋ってほったらかしにしておいた。

ゲーム機なんて買いたくない。
あわよくば妹がPS2を貸してくれないかなぁ・・・・と心の中で願っていたのだ。

そしたら運がいいことに最近PS2を全然使わないからと云って妹が突然貸してくれた。
また一つ念じていたことが実現してしまったではないか!

ありがとう妹よ。

やっと、やっとキングダムハーツⅡができる。。。
ワクワクしながらゲームをたちあげ、いざ始めようとしてコントローラーのスタートボタンをいくら押しても始められない。

なんじゃこりゃ!

もう必死になって調べてみると、なんとコントローラーが指定のものではないではないか・・・・。
妹に聞くとそのコントローラーは壊れてしまい、あるコントローラーをつけて貸してくれたとのこと。

仕方ない。
結局自分で購入。
2646円。

やっぱりなにもかもウマい話はないわね・・・・・。
でもおかげでゲームを始めることができた。

長い道のりになりそうだけど。
スポンサーサイト

【2007/04/27 17:34】 | 思うこと
トラックバック(0) |


根岸
ゲーム世代でしたっけ?
うちはないです。インベーダーゲームがはまったゲームでそれ以外は今流行の任天堂DSライトの「脳トレ」って言うんですか?
ホコリかぶってます。程度ですね。
そうそう カムバックオメ?
前に言ったっけ?

根岸さん 
花椿
いやゲーム世代じゃないからゲーム機をもってないんだって。
DSライトをもっているなんてすごいじゃないですか!
でもあれ小さくて見えづらそう・・・。
「キングダムハーツ」はディズニーのキャラクターがたくさん出てきてキレイなので気にいってます。
ゲームをやり始めるとそちらに神経がいってしまって実生活がおろそかになるのがいやなんだよね。

コメントを閉じる▲
昨日、大山峻護さんが元格闘家と書いたが実は現役だそうで、失礼いたしました。

遠目から見ても大山さんの体は(上半身裸の役)、さすがにうお~って感じでしたヮ。



ところで私この2週間ほど心がグラグラとぐらついて、テンションを落としモチベーションがさがっておりました。

えっ?何にって「恋」ですよ。恋。

同じ店内で働いていても、ちっとも逢えない。
彼の売り場の付近をなるたけウロウロしてみても全く逢うことがない。

どうなってるのやら・・・。
ふとした時に遠目から姿を見るだけ。
間が悪いったら。

ほんとにテンションさがる。。。
しかもお昼のとき、彼と同じ売り場の人から聞いた話では、「1ヶ月ぐらいほっといてもだいじょうぶな彼女が欲しい。」と云っていたとか。

まあ確かに物静かで独りでいることを好むタイプですよ、あの人は。
しっかし、メールも電話も無しで1ヶ月も梨のつぶてじゃ、付き合っているのか付き合ってないのか、わからないじゃないのさ。

つうか、そんなにめんどくさきゃ、彼女いらねーだろ!


・・・・・なんてこと考えてたりいたら、やっぱり私には無理か、と思ったりして。。。。



でもおととい「双頭の鷲」を観に行ってやはり「人生は自分が思う方向に動いていく」って感じました。

土日は仕事の私は本来なら美輪さんの舞台など観に行けるはずもないのだが、「行きたい、行きたい」と念じていたらちょうどその日にあわせてリフレッシュ休暇がとれた。

尚且つ、日にちがないのにチケットが手に入った。
強く心に思っていなければ別の過ごし方をしていた休暇でしょう。

昨日の江原さんの「ほぼ日記」と今日購入した江原さんの著書「未来の創り方」を読んで、自分の未来について哲学しています。

この休み中に指針は決まるのかしらねぇ・・・。

【2007/04/24 17:31】 | 内観
トラックバック(0) |
有休を使って昨日から1週間のリフレッシュ休暇に入った。

パートがリフレッシュ休暇をもらえるなんて、うちの売り場だけである。
本当は労働組合で、パートも社員と同じように春秋には9日間の休暇がとれると決まっているのに、マネージャーたちが休ませてくれないのだ。
パートたちを働かせて自分たちは平気で休暇をとる。

私の売り場のマネージャーは、性格はとても悪いがそういうことには融通が利いて、公にはせずに順番に休みをくれている。


休暇一日目の昨日は、美輪明宏さんの舞台「双頭の鷲」を観に行ってきた。
相変わらず舞台セットにはお金が掛かっていてきらびやか。

出演者は6人のみで、そうのうち一人は口の利けない役なのでセリフはまったくなし。
だから5人で入れ替わり立ち代わりセリフを云わなければならない。
膨大なセリフの量である。

美輪さん演ずる王妃の読書係を夏樹陽子さんが演じていた。
私は夏樹陽子さんという名前は存じあげていたが、テレビドラマなどで演技しているところを見たこともなく、芸能人の一人という認識しかなかった。
が、舞台での彼女はさすが女優という感じだった。

身のこなし、張りのある声、セリフの言い回し。
もしかしたら私は一番この女優さんの演技に惹きつけられたかも・・・。

美輪さんはもうさすがにさすがのすばらしい演技だったのだが、声の質や張りはどうしても若々しさがなく、「王妃」役は苦しいような・・・。

でも最後のカーテンコールでにっこりと微笑んで手を振る美輪さんは最高なのよね。
他の俳優さんたちがかすんでしまい、この瞬間のためにお芝居を観ていたといえるくらい、輝いて見えてうれしい。

他の俳優さんたちは、美輪さんのお相手役はおなじみ木村彰吾さん。
口の利けない召使い役に元格闘家の大山峻護さん。
あとは、柄沢次郎さんと長谷川初範さん。

どうやら秋には音楽会の松本公演もあるみたい。
今年はなんとか行けますように。
美輪さんのお話がきけるから私は音楽会のほうが好きなんだよ~~。


【2007/04/23 18:12】 | 思うこと
トラックバック(0) |

最近私の周りで増殖しているコワイ女たち。


それは相手の気持ちなどかまわずに自分の愛を押し付ける女たちである。


以前に、付き合ってもいないのに夜中に電話でいきなりプロポーズした女の話を書いたが、今度は私と同じ売り場のSさんの話。


Sさん 33歳 女性 独身。


5年前まで当社の婦人服売り場で働いていたが、退職。


そしてなぜか去年10月半ばに戻ってきて、寝具売り場に配属された。


以前の彼女を知っている人が店には何人も残っているが、良い評判はなかった。


生意気だとか、男性にはべったりだが女性にはツンケンしていたとか・・・。


案の定、挨拶はしない、接客業なのに無表情で二コリともしない。


体が弱いらしく、しょっちゅう休んだり、早退するが、後日出社しても「ご迷惑おかけしました。」の一言もなし。


それでも一緒の売り場で働いている以上、ある程度の人間関係をつくっていかねばならないので、まあなんとか楽しくやるようにしていた。


 


やはり同じ売り場の男性社員、Kさん。 34歳 バツ一。 


背は低いが(多分163cmぐらい)、顔はかわいい。


天然だし仕事はできないが、感じは良いのでも社内ではモテモテ。


Kさんとは2度ほど飲みに行ったりして、立ち入った話もしている。


結構わたしにはなんでも話してきて、彼の意中の人も知っている。


 


ある日そのKさんが私に相談があるという。


話を聞くと、Sさんにアプローチされて困っているのだそうだ。


一番最初は大晦日の仕事をあがる直前に「わたしのこと(彼女にするのを)考えられませんか?」と云われたという。


Kさんはそのときにハッキリと「他に気になる人がいる」と断ったそうな。


だって入社してまだ2ヶ月だよ。


仕事もろくろく覚えてないのに、もう男に告白ですか~? びっくりするわ。


そしてその後も、仕事の最中に2人きりになると性懲りもなく激しいアプローチをしてくるらしい。


「私と一緒に暮らしませんか?」とか・・・。


 


ひえっ! 付き合ってもいないのに!?


コワッ。  コワイよ~。


一度断られたんだから、相手の気持ちを察しなさいよ。


そしてやはり同僚から聞いた話だが、Sさんがこの同僚に


「もうKさんたら会社に来ると怒ったような顔ばかりして不機嫌でイヤになっちゃう。」


とあたかも会社以外でも会っているかのような発言をしたという。


ビックリして「付き合っているの?」って聞いたら


「付き合っているっていうか、付き合っていないっていうか・・・」


などと思わせぶりな答えが返ってきた。。。。


Kさんもその話を聞いてビックリ仰天。


そりゃ誰だってひくわ。


 


とにかく彼女は自分で勝手に二人がデキているかのような噂をつくって流しているらしいのだ。


Kさんも直接彼女に「私たちが結婚を前提に付き合っているという噂がながれているみたいなんですよ~。」と云われた。


「誰が言っているんですか?」と問いただすといきなりしどろもどろになったので、それは嘘だと見破ったという。


わたしには、『他の同僚がKさんに「××さんや○○さんなんかは(彼女)にどう?」って聞くと「いや~っ」て否定するのに、「Sさんはどう?」って聞くと、なんか笑っているだけで全然否定しないんですよ~。


私はそれがいやなんですよ~。』


なんてあたかもKさんがSさんに気があって自分は迷惑しているんだぐらいのようなことを云うので、「Kさん好きな人いるからだいじょうぶ。」と一蹴したら2度と私には言ってこなくなった。


 


おっそろしい~。 プチストーカーじゃないか・・・。


そんなことしなくたって女性から見て「この人は良い!」と思えればKさんに押してあげるのに。


まあ、彼女の場合それは無理ですけど・・・・(-_-;)


Sさんの努力の甲斐あって(?)、会社中にあの2人はできているという噂がまことしやかに流れ、Kさんの名誉のために私はそれを否定してまわるのに忙しい思いをしている。


それにしてもあの能面のように無表情なSさんがねぇ・・・。


あなたはあなた、私は私って感じなんだけどねぇ・・・。


人間ってわからない・・・・。


【2007/04/18 21:57】 | 雑記
トラックバック(0) |

自分の感情をなるべく抑えて俯瞰して書いたつもりの文章です。


 


タレントの向井亜紀さんご夫婦の会見を見た。


出生届について最高裁までいったが結局不受理だという。


この件に関しては人それぞれ賛否両論があるだろうけど、私は代理出産反対なので妥当な判決だと思っている。


いくら医療の技術が発達しているからといっても代理出産は許されることなのだろうか?


人間が自分たちの都合で命について勝手なことをしていいのだろうか?


高田さんと向井さんの精子と卵子を受精させて、DNAは二人と一致しているのだから出生届を受け取らないのはおかしい、なんて申し立てが通ったら日本もおしまいだ。


事実は、産んだのは代理母であり、亜紀さんではない。


出生届けはあくまで母親が産んでこその出生届けだ。


きちんとそこを線引きしなくてはならない。


 


少し前に、子供を産めない娘の代わりに50代の母親が子供を産んだというニュースがあったが、あれも首をひねった。


ある番組でそのことについて通りがかりの一般人にコメントを求めているのを聞くと、多くの人が「いいんじゃないですか?」と云っていた。


いいんじゃないですか?って。


でもほんとにいいと思っているより、自分には関係ないから人がなにしようがいいというニュアンスが強い気がした。


    


         ならぬことはならぬのです。


会津藩の「什(じゅう)の掟」にある言葉である。


代理出産はこの「ならぬこと」だと私は思う。


 


でも亜紀さんの子供たちの存在を否定するわけではない。


ゆくゆくは法律上、養子ということになるだろうけど、向井さんご夫婦のもとで愛情たっぷり受けて育って欲しいし、親子であるのに変りはないだろう。


 


子供がいなくても、それもまた子供について学んでいるのだと思う。


子供を持つ学び、子供を持たない学び。


どちらも家族について学んでいる。


今月号のsaitaという雑誌に向井さんのインタビューが掲載されている。


代理出産の前に、養子縁組を考えたこともあるが予想以上に難しいということがわかったという。


確かに有名人芸能人であることを考えると子供にとっても色々なリスクが多いだろうし、私の記憶が間違っていなければ法律上ご主人が39歳以下でなければ縁組ができないのではないだろうか。。。。


その記事には亜紀さんの真意が載っていてなるほどと思う部分もあるが、多額のお金で代理出産と言う手を使って、強引に自分の子供を手にいれたのだから、支払う代償は大きいだろう。


それは自分たち夫婦だけではなく、子供にも一生ついて回ることは想像に難くない。


最初からそれもすべて引き受けるつもりだったのかもしれないが・・・。


子供たちが将来大きくなって「生まれてよかった。」と云ってくれることを願う。


 


あ~、文章書いたらなんか頭の中がすっきりしてきた。


向井さんのことより、自分の人生、自分の人生だ。。。。。。


【2007/04/12 17:46】 | 思うこと
トラックバック(0) |
今日は車検だった。
まったく車検というのは、苦しみだ。
ものすごくお金がかかる。
昨夜は美川憲一や神田うのではないが、車検にいくらかかるのか不安でよく眠れなかった。(笑)
法律で定められているから仕方なく受ける。
車なんて持たないのに越したことはないとつくづく思う。

車検の結果は、とくに異常箇所も無くブレーキオイルと冷却水の交換をしてもらって60292円。
そのほかにもいろいろ勧められたが断った。
ブレーキオイルや冷却水だって整備士のいうがまま、毎回交換しなくてはいけないのだろうか?
疑問である。
アメリカなんて車検自体がないのに。
日本は厳しすぎるのだ!

支払いは現金かローンしかなくもちろん現金で支払い、美輪さんのお芝居のチケット代10500円も日にちが迫っているため現金書留で支払い、本日は散財の日であった。

給料日は明日だっていうのにさ。(泣)

【2007/04/09 19:13】 | 未分類
トラックバック(0) |


キャッシング大将
はじめまして

突然のコメント失礼します。

私は「キャッシング情報局 」と言うサイトを運営しています。

そこでこちらの記事を紹介させて頂きましたので
ご連絡させて頂きました。

該当記事
http://blog.livedoor.jp/qwertyuyjp/archives/53719950.html

コメントを閉じる▲
ワオッ! もう1ヶ月近くブログを更新していなかったのか・・・。
このままだと一生しないかもしれないという危機感のもとこの辺で更新しておこう。

4月だ、春だというのに私はストレス絶頂期。
一体いつまでこんな状態が続き、いつまで我慢すればいいのだろう、と悲観的になる。
まあ今月は仕切り直しの月でもある。
不本意ながらも休日も働く時間帯も一部変更があり、月半ばすぎには念願の1週間の休みがもらえる。
後は天からの正しい配剤を祈るのみ。

そしてあきらめていた美輪さんのお芝居「双頭の鷲」も観に行けそうである。
あ~癒されたい。 何もかも忘れたい。

【2007/04/07 21:35】 | 雑記
トラックバック(0) |


根岸
お帰りなさい (~-~)/


ただいま~(*^_^*)
花椿
お出迎えありがとうございま~す。
また時々更新していきたいと思います。
てっちゃんのブログもいつも読ませてもらってますよ~。



コメントを閉じる▲
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。